menu1menu2menu3menu4
All Products
Surf Hats | wetsuits/wet shirts | Surf Sunglasses | Waterproof Pouch | Beach Tent | Gloves | Surf Accessories | beach hats | Sun Screen |


  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  
  •  
     
     
  •  

ProtecSun Surfhat - (Japanese)Surf Hat サーフハット - 日本語でショッピング

(JAPANESE)
ドルフィンしても、ワイプアウトしてもズレナイ、脱げない、そして、視界良好。

日本語は、このページだけです。
Order Nowをクリックされたら、後のお買い物のプロセスは、英語になりますのでご了承ください。
ご質問のお有りの方は、日本語でEMAILくだされば更に詳しくご案内させていただきます。

プロテクサン サーフハットについて。

XS から XL まで 6サイズが揃いました。
つばの前の部分だけにプラスティックの芯入りなので、
ドルフィンしても、ワイプアウトしても、視界良好の上、プロテクションは万全です。
正確に装着していただければ、どんなにひどいワイプアウトしても、脱げない設計。
耳あては、メッシュを採用。適度に日焼けから耳を守りながら、
波の音が聞け、友人と海で会話が出来ます。
耳をふさがないので、周りの音が聞こえます。
プロテクサン サーフハット/キャップは、帽子の頭の上の所を
生地を2重にして、作られているので、2倍のサンプロテクション
が得られます。
生地は、100% ナイロン。リップストップ生地採用。
リップストップは、パラシュートに使用されている生地で、
切ってもほつれない特徴のある強い生地です。
クリップは、YKKの強いクリップを使用。
クリップとあごひも、バックストラップとクリップは、海の中でも
簡単に紐の調節が出来るように工夫してありますので、
調節が簡単です。
バックストラップは、サイズの調節もできます。そして、風の強い日や
オフショアーの日など、ちょっときつい目にすると、帽子のつばが
風であおられて、上にフリップアウトするのを防ぐ役割もあります。

 

NAVY TAN WHITE RED
Light Gray

( New Colour)

         

つばの裏側は、各色ネイビーで

水面からの日差しの照り返しを

防ぎます。

調節可狽ネバックストラップ。

サイズ調節と、強風時のつばの

跳ね返りを防ぎます。

   

 

ご自分のサイズにあった帽子をオーダーしていただくために是非お読みください。

ステップ1

頭のサイズを測ってください。両耳の上を通って、額の一番出ているところを
テープメジャーで、測ってください。

  

ステップ 2

Current size

cm

inches

XS

48 -55

18 7/8" - 21 2/3"

S (Mサイズよりも被りが浅い

女性の一般的なサイズ)

55 - 57

21 1/2" - 22 5/16"

M

55 - 57

21 1/2" - 22 5/16"

ML

58 - 59

22 5/16" - 23 1/4"

L かなりサイズが大きいです

60 - 61

23 5/8" - 24"

XL とっても大きいです

61 - 64

24" - 25 3/16"

 

ステップ3

サイズが決まったら、色を決めてORDER NOW をクリックして下さい。

クリック後は、もうし訳ありませんが英語での進行となっています。ご了承ください。

ご質問は、EMAILかお電話でお願いいたします。日本語で大丈夫です。

(赤色は、XSとSとM だけの展開となっております。)

 

ご購入後

                                   プロテクサンハットは、普通の帽子に比べましたら、
パドリングの際に視界が良いように被りは浅くしてあります。
もしも、更に被りが浅い方がいいと思われるお客様には、
安全ピンで簡単に被り深さを調節していただけます。
是非お試しください。
私の場合は、普通の波の時は、大丈夫ですが、波が大きい
場合や海が混雑しているときなどは、少し浅めにすると視界が
更に広がります。
 

 

 

 

  

 

 

 

 

プロテクサン ProtecSun   

サーフハット・サーフキャップ・サーフサンバイザー

ドルフィンしても、ズレナイ、脱げない、そして、視界良好。

 
 私達がサーフハットをかぶり始めて、何諸Nという月日が経ちました。
これまで、市販されているサーフハットに何かと不満があり、結局自分達で使う帽子は
私が作ってました。でも、はっきり言って、満足できる市販品があれば、作らなくてい
いから楽だなーっと願ってました。
そして日本人の帽子メーカーの塩山さんとの出会い、私達の満足行くサーフハットの
製作に協力してくださるという、プロの強い味方を得て私たちのProtecSunが完成しました。
 もともと、私の初めてのサーフハットとの出会いは、1982年にマイケルが四国で
被っているのを見たのが初めてでした。
初めて見たとき、なんといい考えなんだろうと、深く感銘したものです。
それまで、帽子を被ってサーフィンしている人を見たことが無かったからです。
雑誌でも映画でも、そんな人は一人もいませんでした。
マイケルは70年代からサーフハットを被り始めてました。
マイケルは、一日3回サーフィンをして、サーフィンの合間にシェープをするという、
サーフィン三昧の毎日をしていたために深刻な翼状片(よくじょうへん・という、
白目から黒目にかけて紫外線から黒目を守ろうとして白い帯状のものが出来て、
視力に影響が出てくる病気)になり、サーフィンをやめるか、手術をするか、
という決断に迫られてました。サーフィンが命で医者とか注射が大嫌いなマイケルは
それ以来、帽子を被って毎日サーフィンして結局、翼状片を手術なしで克服したのです。
 私がサーフィンを始めた80年代初めはサンオイルしか売っていない状況で日焼けした
黒い方が良いという時代で、日焼けして、2−3日経つと乾燥肌と脂肪肌の混ざった私の顔は、
乾燥肌の部分の皮だけが剥けて、ヒョウ柄の顔になるのでした。それはそれは、悲惨でした。
帽子を被って、サーフィンを始めると、日焼けを防ぐの当然ですが、疲れにくくなります。
以前、帽子を忘れてたので、日中サーフィンをしたのですが、軽い日射病になり、2−3日したら
頭皮が日焼けでむけ始めました。改めてサーフハットの大切さを思い知りました。
太陽光線に弱い目の私はサングラスをして、サーフハットを被ってサーフィンしています。
 ProtecSunは、私達の長年のサーフハットの思いを形にしたものです。
皆様にもご愛顧いただければ嬉しいです。
new text

ON SPECIAL!



$ 39.95 X (USD 36.58 approx.)

Enquire About This Product Add to My Wishlist  



You may also consider